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2008年06月14日

ファイル40 もしかして、インプラントなのか?

以前に私の書いた「体外離脱ファイル22」でもご紹介したことがありますが、私は体外離脱の最中に、地球外生命体(いわゆる宇宙人?)たちに囲まれた体験があります。

彼らに囲まれて、私は金縛り状態のまま、背骨に外科手術のようなことをされた記憶が、いまでも鮮明に残っています。

「ファイル22 地球外生命体? との遭遇・1」

「ファイル23 地球外生命体? との遭遇・2」

これらのレポートを書いたのは、西暦2005年の4月頃でしたが、その当時は、その体験の意味がよく分かりませんでした。

現在でも、その時の体験は何だったのか、よく分からないのではありますが、先日、ひとつのヒントを見つけることができました。

そのヒントとは、「バシャール スドウゲンキ」の本で、(P57~64)のあたりを読んでいる時に発見しました。

スドウゲンキ氏は、宇宙人からインプラントをされているそうなのですが、それはつまり、シリコンのレシーバーのようなものを体内に埋め込まれているのだそうです。

バシャールの説明によると、インプラントによって、感受性が高まり、情報やエネルギーをより受け取りやすくなるそうです。

そして、その受け取った情報やエネルギーを、自分の変容のために、ポジティブな方法で使うことができるというのです。

この、インプラントをする方法としては、手術のような形で脳の中に埋め込む方法や、ある周波数のビームを脳に送ることにより、脳の中に自然発生的にその機能を持つ部分を発達させる方法があるといいます。

もうひとつの方法として、私が興味深く読んだのは、私たちが体外離脱中にインプラントの作業をする方法もあるということでした。

バシャールはこの方法について、次のように説明をしています。

「みなさんが体外離脱をするときは、スピリットだけが体を離れるわけですが、そのスピリットの部分にこの機能の『型』、テンプレートのようなものを与えます。それによって、そのスピリットが体の中に戻ってきたときに、その型を基にして実際に肉体の中でそのような機能を持つ部分を発達させていく、という方法です。」


もしかして、私の場合も、体外離脱中にインプラントをされていた可能性もあるのかな、などと考えてしまいました。

まあ、いずれにしても、必要な情報や体験といったものは、それが必要な時に、完璧なタイミングでやってくるのでしょう。

これからも、ワクワクと夢と興奮に満ちた毎日を過ごして行きたいものだと思います。(笑)

投稿者 福島 健 : 2008年06月14日 01:38