「精神世界・大宇宙のささやき」 サイト管理者:福島 健から、あなたへのメッセージ。
 日々の雑感や、精神世界の気になる情報、サイトの更新情報などをお届けします!

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2005年10月30日

Movable Type 3.2日本語版 がでたのだが・・・。

このブログは、 Movable Typeの3.15を利用している。

すでにバージョン3.2の日本語版がリリースされているのだが、バージョンアップの際に、いろいろとトラブルが発生している人も多いようだ。

バージョンアップの作業自体が、かなり煩雑な手順を必要とするようなので、私は今後しばらくは今のまま、古いバージョンを利用することになりそうだ。

不便な点もあるけれども、今のままでもとりあえずは、不自由はしていないのだから。(笑)

投稿者 福島 健 : 10:00 | トラックバック

2005年10月27日

「皆さまからのお便り」のコーナーを更新しました


先週の土曜日に、今月の「宇宙瞑想パーティー」が開催されました。

今回は、常連のメンバーが集まり、少人数でしたが大変楽しいひとときを過ごすことができました。

パーティーに参加している常連の方々が、どんどん幸せになっていくのを見ると、私も本当に幸せな気持ちになります。

実に有り難いことですね。


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投稿者 福島 健 : 22:17 | トラックバック

2005年10月25日

昨夜の体脱体験

昨夜は身体がだるかったので、早く寝た。すると深夜の2時15分から3時45分の間に体脱が4回ほどあった。

今回は、ガイドに会いたいとリクエストしたが実現しなかった。特にこれといった収穫と言えるほどのものはないが、体脱の練習のような感じにはなった。

一回目は自分の寝室に似た世界に到着した。私の布団の横になぜかカブトムシがいて、部屋のどこかから小さな音楽が聞こえてきた。

探してみると、部屋にあった絵本のページから、童謡の「壊れたクラリネット」の歌が流れていた。体脱中に現実世界でバイクの爆音がしたが、その後しばらくは体脱状態を維持できた。

二回目は、耳栓をしてから体脱をした。今度は昔住んでいた家に似た世界に到着した。自分の部屋に行けば、ロト6の当選番号が確認できるかと思い、行こうとしたが、残念ながらその途中で肉体に戻ってしまった。

三回目もやはり、似たような部屋に到着した。時計を見ると1時50分だった。実際の時刻とはやはり異なっていた。

自分の部屋に行こうとしたら、途中の部屋でいろいろな出来事があり、やはり途中で肉体へ戻ってしまった。

四回目もやはり昔住んでいた部屋に似た世界だったが、今度は時刻が朝の6時頃であった。窓の外が薄明るかった。

何度も同じような部屋に到着するので、何か理由があるのかと思ったが、毎回同じことの繰り返しではつまらないので、今回は、部屋の窓から外へ出てみることにした。

すると、その部屋は二階だった。体脱状態だとわかっているので、勇気を出して外へ飛び出してみた。すると、空中を気持ちよく遊泳できた。

しばらくすると、自分の身体が自然と地上へ舞い降りてしまった。通勤途中の人々がいたが、私の姿は見えないようであった。

もう一度空を飛ぼうと思い、ジャンプをしたりしているうちにJRの武蔵小金井駅前に出た。デパートの屋上に登って、そこから飛び降りても良いかと思ったが、よく考えてみると面倒なので、近くの電柱に飛び乗って、空中遊泳をすることにした。

電線を利用しながら、電柱を登っていると、なぜか女性の警官が私を追いかけてきた。なんでも、私のことを通報した人がいるというのであった。

彼女は空中を飛べないようで、私がジャンプをすると、それには追いつけなかった。そんなことをしているうちに再び肉体に戻ったが、この体脱は比較的長時間(感覚的に7分間以上)にわたって、体脱状態を維持していた。

今回の体脱体験は、自分の体脱能力を向上させるための訓練活動の一環だったようであった。(笑)

今回の体脱でもヘミシンクCDは必要なかった。

これまでのところ、私の体脱体験の中には、プライベートなことに関することも多く、なかなか公開できない部分もあったけれども、これからは体脱体験があった度に、できるだけこのブログでも体験をご紹介していけたらと思っている。

投稿者 福島 健 : 22:38 | トラックバック

2005年10月24日

「大いなる愛の図書館」に新入荷作品を2冊追加しました。


「天国の法則」 ★★ 藤崎ちえこ(ビジネス社)¥1300+税 

 1冊目として2004年に出版した『魂の帰郷』(ビジネス社刊)が癒しのためのものであるとすると、この本は、読むことで「自然と意識改革の扉を開き、覚醒し人生を創造するために」とコミットして書いたものです。本書における22のレッスンを読み進むにつれ、文字情報としてさまざまな刺激を受け、意識の変革を呼び起こすことになると思います。また、いまのような不安と変革の時代において、あなたが生きる方向性を見定めることができたと感じてくだされば、本書の書き手としてこれほど嬉しいことはありません。(プロローグより) 人生を劇的に変える22のスピリチュアル・レッスン。 ☆精神世界の入門者や、特に体外離脱に関心のある方にはオススメしたい内容です。

「第11番目の鍵」 ★ ロバート・シャインフェルド(PHP研究所)¥1700+税 

 「内なるCEO」の声を聞くことができれば、あなたも富と名声を手に入れることが出来る。これまで語り尽くされてきた成功法則は、大体10個に集約できる。すなわち、「強く願う」「明確な将来計画を立てる」「目標を視覚化する」「前向きな発言」などなど。しかし、あなたはこれらを実行することで、はたして成功できただろうか?▼著者は言う。「これらをただ真似しても成功などできない。なぜなら、成功法則とは一人ひとり皆違うのだから」。そう、あなたに必要なのは、これまで誰も知らなかった「第11番目の鍵(要素)」なのである。▼「第11番目の鍵」とは、ずばり「あなたの内なる協力者にお願いすること」である。著者はこの協力者を「インナーCEO」と呼ぶ。お願いの仕方にはちょっとしたコツがいるが、それさえマスターすれば、インナーCEOが必ずあなたを目的地まで連れて行ってくれるだろう。 ☆実際に世界100ヶ国以上で成果を上げた、夢をかなえるためのツールだそうです。精神世界的な要素を組み合わせてあるので、うまく使えば強力な効果を発揮できるかもと思いました。

投稿者 福島 健 : 20:46 | トラックバック

2005年10月21日

久しぶりの秋晴れ

東京のお天気は、今月に入ってから雨の日がとても多かった。

特に週末は、毎回雨が降り、週末には畑にもなかなか顔を出すことができなかった。

台風20号も太平洋側にそれて、ようやく昨日は久しぶりにお天気に恵まれた。

そんなわけで、とても気持ちの良い秋晴れの空気の中、仕事帰りにやすらぎ農園の様子を見に行ってきた。ピーマンの実をいくつか収穫することができた。

ゴーヤももう、今年は終わりである。先日植えた大根の葉が大きくなっていた。ほうれん草や小松菜も、だいぶん成長した。

相変わらず、サツマイモの葉っぱが元気だ。日照が少ないので、ツルの延びは遅くなったようだが。来月には仲間と一緒にサツマイモ掘りの予定である。立派なサツマイモがたくさん収穫できますように。

投稿者 福島 健 : 14:41 | トラックバック

2005年10月19日

近況報告

これまで私は、体外離脱をするために、いつもヘミシンクCDを利用していた。

けれども、近頃では訓練の成果が上がったのだろうか、体調の良いときには、ヘミシンクCDを使わずに、体外離脱が可能になってきた。

体外離脱の達人である、あのモンロー博士も体脱の能力そのものは、40代前半から開発され始めたらしい。

かくいう私も、もうすぐ43歳である。もしかすると、これからが私にとっての「究極の旅」のスタートラインなのかも知れない。

というのも、つい数日前、深夜に何度か体脱をした際、自分のガイドに対面することができたのである。

私の記憶にある限り、体脱中に自分のガイドの気配はいつも感じているのだが、その姿を目撃したのは今回が初めてであった。

ガイドは二人の男性であった。初めて見る顔だった。もしかすると、それが彼らの本当の姿なのかどうかは分からない。

彼らの名前をたずねるのも忘れていた。次回は、もっといろいろな情報を得られるよう、努力したい。

この日の体脱体験も、そのうちに詳細についてレポートしたいものだと思っている。


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投稿者 福島 健 : 19:12 | トラックバック

2005年10月15日

第9話 「あの世で、魂は何を体験しているのか?・1」

毎月一回、私が主催している「宇宙瞑想パーティー」には、毎回楽しい参加者の
皆さんが集まっています。

参加者の皆さんは、精神世界や地球環境に高い関心を持っている方が多いですね。

このパーティーに参加した方は、ご存知かも知れませんが、パーティーの場では、
私から精神世界のオススメ書籍の情報をご紹介することがあります。

これまでに私が読んだ精神世界関連の書籍はたくさんありまして、このメルマガ
ではお伝えしきれません。

私のサイト内にある下記のコーナーでは、書籍の紹介と共に私のコメントも掲載
してありますので、興味がある方はどうぞご覧下さいね。

【大いなる愛の図書館】
http://daiuchu.com/book/book.html

私から多くの人にお薦めしたい書籍の中でも、特にこれは! という「超オスス
メ本」としては、

「死後の世界が教える『人生はなんのためにあるのか』」
マイケル・ニュートン博士/著(VOICE)

があります。

私はこれまでに、いわゆる精神世界の関連書籍を数百冊ほど読みましたが、この
本を読んだ時には、他の本にはない、非常に新鮮な衝撃を感じました。

なぜかというと、死んであの世に行った後に、肉体を離れた私たちの魂は、どの
ような世界でどのような体験をするのか、ということに関して、これまでになく、
詳細な情報が述べられていたからです。

ところで、私たちの魂が、肉体を離れて、あの世に行き、そしてまた再びこの世
に生まれ変わってくるプロセスを、輪廻転生といいますね。

近頃では、この輪廻転生を信じている人の割合が、どんどん増えているようです。

その大きな理由のひとつとしては、近年、心肺蘇生法などの医療技術が進歩した
ために、あの世をかいま見て、この世に生還する人、いわゆる「臨死体験」をす
る人が増えたことがあげられるかも知れません。

臨死体験は、あの世の入口を見てから「この世」に戻ってくるような体験です。

臨死体験者は、一時的に訪れた「あの世」で、あの世の精霊に出会ったり、死ん
だはずの先祖と再会してメッセージを受け取ったり、というような体験をするこ
とが多いようです。

こういった体験について書かれた書籍は、これまでにもたくさん出版されていま
すので、興味のある方はそちらをお読みになると良いでしょう。

このような「臨死体験」では、「あの世」の入口をかいま見るものの、あの世の
全貌について詳細に書かれた本は、これまでのところ、ほとんどなかったように
思います。

私たちの魂が肉体を離れて「あの世」に存在している間のことを、「中間生」と
呼ぶことがありますね。

この「中間生」で、魂はどのような世界で何を体験しているのか、ということに
関しては、近年までほとんど公表されていなかったというか、詳しい情報が得ら
れなかったように思えます。

きっと、それには何か必要な理由があって、「この世」にいる私たちには伝える
ことができない「あの世」の事情がある状態だったのかも知れません。

ところが、ここ数年の間に、人類全体の集合意識が大きく変化してきており、あ
の世に関する情報も、少しずつ「解禁」されてきているような感じなのです。

そこで、完璧なタイミングで「死後の世界が教える『人生はなんのためにあるの
か』」が出版され、「あの世」に関する最新情報も、この本の中ではどんどん情
報公開がされているような印象を私は感じました。

この書籍で紹介されている「あの世」の最新情報を、これから何回に分けたシリー
ズでお送りしていきたいと思います。 どうぞお楽しみに。 (つづく)

投稿者 福島 健 : 07:06 | トラックバック

2005年10月13日

9月の支援報告です

「幸せ革命」の収益から、9月は「ピースウィンズ・ジャパン」の活動を支援
させていただきました。 支援させていただいたのは、こちらの活動です。

「モンゴルのストリートチルドレンにご支援を!」
http://www.gambanpo.net/esgn/ESGN0320.cfm?ID=77

マイナス30度の冬を越すために、やむなく不衛生なマンホール中に住み、給湯
管のそばで肩を寄せ合いながら過ごすストリートチルドレンの生活は不安と危険
に満ち、将来自立した生活を営むための教育を受ける機会も得られません。 多
くのみなさまからのご支援、ご協力をよろしくお願いいたします。

投稿者 福島 健 : 19:49 | トラックバック

2005年10月12日

ファイル30 未来を訪ねて「ロト6」を当てるプロジェクト・4

ロト6の当選券である可能性が高いと思われる、その番号を記憶しようと、私がクジの番号を凝視しているその時のことです、予想外の展開が起きました。

ぐっすり寝ていると思った私の妻が、キッチンへやって来たのです。

様子を見るため、私はキッチンの空間を漂うようにしながら、移動をして妻に近寄っていきました。

私の存在に気づいてもらおうと思い、試しに私は彼女の頭部を何度かたたいてみました。

そうしますと、妻の目には私の姿は見えないようですが、霊感の鋭い彼女は、私の気配を感じ取ったようでした。

そして、私に向かってこう語りかけてきたのです。

「もしかして、そこにいるの?」

こんな展開になるとは思ってもいませんでしたが、私は妻に向かって、テレパシーを使って答えました。

「やっと気づいた? さすがだね!」

すると、妻が私に向かって、こう質問をしてきました。

「東京でエネルギーをとるのは、大丈夫だったの…?」

何かについて、少し心配そうにしている様子です。

私は何の話か、思い当たるふしがなかったので、逆に質問をすることにしました。

「そのエネルギーっていうのは、いったい誰がとるの…?」

「それは、ナナが・・・」

残念ながら、その会話の途中でなぜか、私の意識は体外離脱状態を維持することができなくなり、自分の肉体がある世界へと、戻ってしまいました。

東京でエネルギーがどうのこうの、という話は、将来的に私が関わる出来事なのかもしれませんが、いまの時点では何も私には分かりませんでした・・・。

そのようなわけで、ロト6の当選番号は、ゲットすることができないまま、この時の体脱体験は終了してしまったのでした。

とはいえ、今回の体脱では、いろいろな収穫もありました。

ヘミシンクCDによる訓練の成果が出てきているのか、体脱に成功すると、自分で少しは行き先をコントロールすることが可能になってきたのでした。

今後、さらに訓練を重ねていけば、もっと自由に、自分の望む時間と空間への移動が達成できる自信が出てました。

ひとつ今回の反省としては、ロト6の当選番号を探すのが大変だったことでした。

そこで私は、新しく対策をたてることにしました。

次回の体脱では、ロト6の当選番号を探さなくても良いように、私の部屋の壁に、ロト6の当選番号を印刷した紙を、常に貼り付けておくことにしたのです。

こうしておけば、私が体脱をした時に、無駄に時間と手間をかけることなく、自分の部屋へ直行すれば、すぐにロト6の当選番号を確認できるはずです。

果たして、いつの日にか、私はロト6の1等を見事に当選させることができるのでしょうか。(笑)

次回は、「ロトを当てるためのプロジェクト」シリーズの番外編である、「なんとロト6の数字が、5個も的中する寸前!?」をお送りする予定です。どうぞお楽しみに。  (つづく)

投稿者 福島 健 : 19:52 | トラックバック

2005年10月11日

メルマガ120号を発行しました

今月に入ってすぐに、10月としては記録的な猛暑で夏日を記録したと思ったら、
この三連休は雨模様で急激に気温が下がりました。

我が家では、しまっていたストーブをあわてて押入から引っ張り出しました。

とりあえず、灯油がないので、役には立たないのですが・・・。(笑)

それにしても、気候の変化が急激すぎる異常気象が、近年では多くなってきたように思われます。

これから先、異常気象はもっと大変になってしまうのでしょうか。

なんだか、エアコンがなかった時代の、四季の移り変わりがとても懐かしく感じられます。


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投稿者 福島 健 : 22:21 | トラックバック

2005年10月09日

国勢調査について

5年に1度の国勢調査が行われました。

個人情報保護に対する意識が高まる中、今回は、報告を拒否する人が続出しているそうです。

確かに、調査票には勤務先や職種、そして住居の床面積などを記入する項目もあり、どうしてここまで書く必要があるのだろうか? という抵抗感を感じたのも正直な気持ちでした。

一方で、調査員をしている人々のご苦労にも、本当に気の毒な気持ちになります。

時代の変化に合わせて、調査の方法や形も変えていく必要がありそうですね。


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投稿者 福島 健 : 13:08 | トラックバック

2005年10月07日

映画「ターミナル」をオススメ映画に追加しました。


スティーブン・スピルバーグ監督、トム・ハンクス主演。

東欧のクラコウジア(本作のために設定された架空の国)からニューヨークを訪れた旅行者ビクターが、母国の突然のクーデターにより“無国籍”状態になってしまう。アメリカへの入国許可が下りないまま、彼は空港のターミナルで9ヶ月間も過ごすことに…。工事中の区画に寝場所を確保し、小銭を集める方法を学ぶなど、ビクターのサバイバル生活が始まる。

☆実際にはあり得ないような物語ですが、この映画からは、何かとても大切なことを学ばされるように感じました。


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投稿者 福島 健 : 06:15 | トラックバック

2005年10月04日

映画「ブリジット・ジョーンズの日記2」を観ました。


ラブ・コメディーの傑作ですね。ストーリー展開がシンプルで分かりやすく、リラックスして楽しめる作品でした。

笑いアリ、ちょっぴり涙ありといった感じで、気軽に安心して鑑賞できるので、オススメです。


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投稿者 福島 健 : 21:56 | トラックバック

2005年10月02日

北極の氷が急速に減少

先日のニュース報道によると、9月の北極海の海氷面積が観測史上最低を記録したそうである。

今年は昨年に続いて面積が大幅に減り、過去最低を記録した2002年をさらに下回る、約530万平方キロにまで落ち込んだという。

北極海にある、太陽光の反射率が高い雪氷が減少することで、地球全体の熱の吸収量が増える。そのことが、融解に拍車をかけていると考えられる。

この状態が続けば、今世紀末までに夏季の北極海から氷が完全に消失する可能性もあるという。

北極に生息してるホッキョクグマやアザラシ、ペンギンたちも、絶滅の危機にさらされている。

地球温暖化をくい止める、何か決定的な解決法はないものであろうか。

人類全体が本気で取り組めば、地球環境の大きな改善は不可能ではないと思うのだが・・・。

投稿者 福島 健 : 16:32 | トラックバック