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2007年01月28日
「皆様からのお便り」のコーナーを更新しました
「大宇宙のささやき」の読者の皆様から届いたアンケートをご紹介している、「皆様からのお便り」のコーナーを更新しました。
※ 1月26日の午前から午後にかけて、サーバーのメンテナンス作業にともない、「大宇宙のささやき」のサイトへの接続ができない状態になりましたことをお詫び申し上げます。
投稿者 福島 健 : 09:45
2007年01月25日
12月の支援報告です
今回、支援させていただいた活動はこちらです。
世界最大級の原生的なブナ林を持つ世界遺産白神山地。しかしその周辺では、過去にブナが伐採され、森の荒廃が進み、ブナの森に生きる天然記念物のクマゲラの棲息も危ぶまれています。
また、山がその保水力を保つためには、ブナの森が必要不可欠。樹齢200年ものブナになると、水1〜2トンを蓄えることができるといわれているからです。
ブナがあれば山は保水力を保ち、クマゲラやイヌワシなど多彩な生き物が共棲する森であり続けられます。根を深く広く伸ばすブナは、雨の貯金箱。森林はすべての生命維持装置なのです。
世界的にも価値のあるこのブナの森を、あなたの2000円で守りませんか?1年生のブナの苗を2本植林することができます。地球環境や自然環境の保全に役立つ運動を、身近なところで始めるチャンスです。
福島も「幸せ革命」の収益より、募金をさせていただきました。
お一人でも多くのご協力を、どうぞお願いできればと思っています。
詳細情報については、こちらをご覧下さい。
投稿者 福島 健 : 21:07
2007年01月21日
多摩テックを満喫してきました
この週末は、親しくお付き合いをしている友人家族(3家族)と共に、多摩テックを満喫してきました。
冬季限定の「1泊2食宿泊プラン」というもので、遊園地と温泉が二日間、何度でも利用可能で、夕食にはバーベキューも付いたお得なプランです。
この週末、東京ではこの冬初めての積雪がありましたが、宿泊所のロッジは予想外に快適で、バーベキューも楽しく、また、温泉(クアガーデン&室内プール)も最高でした。
この時期は、遊園地の乗り物にも、ほとんど並ぶことなく乗れて、子供たちも大満足の週末でした。またいつか、利用できたらと思いました。
投稿者 福島 健 : 17:31
2007年01月14日
「大いなる愛の図書館」に新入荷作品を追加しました
○「プレアデスの智恵」 ★★★ 薗田綾(総合法令)¥1600(税込み)
チェロキーは人間のほんとうの幸せを知っています。楽しいときには心から笑い、いつも心に歌を持ち、泣きたいときには心のおもむくままに泣きます。
森を歩けば、そこには美しい自然の恵みがあふれています。この美しい自然の恵みなしには、幸せもありません。創造主とのつながりなしには私たちは生きられないからです。
「すべての事実はひとつの聖なる輪のなかにある」。どうしたらシンプルに生きることができ、この世に生を受けた喜びを味わうことができるか。星の部族チェロキーインディアンの"歩きながら狩りをする鷹(メディスンマン)"が語る智恵・預言・癒しの教え。
☆すべての生き物が共生する世界の大切さ、自然と調和したライフスタイルの重要性について、深く考えさせられる内容です。(福)
投稿者 福島 健 : 14:42
2007年01月08日
体外離脱レポートに最新ファイルを追加しました
「体外離脱ファイル」に、最新ファイルの「ファイル36 地球外生命体? との遭遇・3」を追加しました。
ところで、つい数日前に、自分があの世から、この世へと生まれてくるまでの追体験をする機会がありました。
母親の胎内にいるときの記憶まで、思い出すとは、突然のことだったので自分でも驚きました。
この体験レポートも、いずれ「体外離脱レポート」で報告できればと思っていますので、どうぞお楽しみに。
投稿者 福島 健 : 20:35
2007年01月05日
第14話 あの世で、魂は何を体験しているのか?・6
このコーナーでは、私がとてもオススメしている書籍、
「死後の世界が教える『人生はなんのためにあるのか』」
マイケル・ニュートン博士/著(VOICE)
の内容から、興味深い部分をピックアップしてご紹介しています。 今回は、そ
の第6回目となります。
私たちの意識は、肉体が機能を停止した後も、目には見えない世界で、継続して
存在しているようです。
肉体を離れて、いわゆる「死後の世界」へと旅立つ私たちの魂は、あの世で、ど
のような体験をするのでしょうか。
前回は、肉体を離れた魂が、トンネルのような場所をくぐり抜けた後、スピリッ
トの世界で、自分のガイドに出会うプロセスについてご紹介しました。
スピリットの世界の入口で出会う存在たちが去っていった後、私たちの魂には、
癒しの空間へと連れて行かれる準備が整うそうです。
その次に立ち寄る場所では、魂が霊的な環境に再適応するための指導も行われる
といいます。
今回は、魂の癒しのために立ち寄る場所「癒しの場所」について、ご紹介しましょ
う。
この場所は、個人によって「応接室」「旅の宿」「途中停止地」などと、いろい
ろな呼び方をされることがあるようですが、そこで行われる活動に関しては、ほ
ぼ同じものだそうです。
つまり、この世という戦場から、あの世へ戻ってきた、傷ついた魂のために用意
されている癒しの空間で、魂のリハビリテーションが行われるのです。
この場所を訪れた経験をもつ、ある男性による報告を、参考例としてご紹介しま
す。
肉体の死後、友人達に出迎えられたのち、彼の魂はしばらく一人になり、見えな
い力に引かれるようにしながら、長い距離を移動していったそうです。
やがて、ある閉ざされた空間へと到着します。そこは純粋なエネルギーに満ちた
空間で、癒しのプロセスが始まりました。
吸い込まれるようにしてその場所へ入っていくと、まばゆく暖かい光のビームが
見えてきます。
そして、液体状のエネルギーの流れが、彼の魂のまわりで渦巻き、まるで生き
ているかのように彼の魂に触れます。
その暖かなエネルギーが、彼の魂に吸収されると、自分の傷が洗い清められるよ
うに感じられたそうです。
肉体をともなう地上での一生の仕事を終えて、大いに疲れ切っている魂は、この
空間でその疲れや、魂が受けたダメージを癒すのです。
魂は、肉体や人間の心が受けた負担や損傷を、死後にまで感情的な痕跡として持
ち越すので、このようなプロセスが必要なのでしょう。
この癒しの空間で、否定的な要素のほとんどを洗い流した魂は、それまでの肉体
体験のしがらみを手放すことができるようになります。
そしてその後は、魂に変容がもたらされ、再び自分の魂がもとに属していた世界
へと、帰還する準備が整うことになるのです。
今回ご紹介した、癒しの空間については、すべての魂が体験するわけではなく、
例外的に少数の魂は、癒しのプロセスが必要なく、この段階を飛ばして次のステッ
プへ進む場合もあるようです。
ここでご紹介している内容について、もっと詳細に知りたいという方は、
「死後の世界が教える『人生はなんのためにあるのか』」
マイケル・ニュートン博士/著(VOICE)
をお読みになってみることを、ぜひオススメいたします。
次回は、魂が、さらに進んでいく次のステップについて、ご紹介したいと思いま
す。 (つづく)
投稿者 福島 健 : 00:12
2007年01月01日
新年あけまして、おめでとうございます。
いよいよ2007年ですね。
久しぶりにメルマガを発行しました。約5ヶ月ぶりでしょうか・・・。だんだん、発行周期が長くなってくるようです。
私にとって、昨年は、家族旅行や、親しい仲間達との活動など、いろいろと楽しいことが多い一年でしたが、2007年も、さらに実りの多い年にしたいものだと思っています。
近頃では、できるだけ、自分が好きなことをする時間を多くするよう、心がけています。
そんな私ですけれども、今年も、どうぞよろしくお願いできればと思っています。
投稿者 福島 健 : 23:23